書評

人種戦争ー酷過ぎる!欧米諸国は有色人種に何をしたか。

ご心配をおかけしました。ぎっくり腰は、毎日整体に通い、コルセットを腰にはめ、痛みも徐々に和らぎ、少しずつ回復しております。 健康第一ですね。 皆様、くれぐれもお気をつけください。 さて、中国は、先の大戦に対して天皇陛下に対しても謝罪を要求してきました。 侵略に対する謝罪は本来、イギリス、ドイツ、フランス、ロシア、アメリカなどの白人列強諸国にも謝罪を迫らなければアンフェアです。香港をはじめとして、シナは切り取り放題で白人に支配され、酷い人種差別に曝されていたのですから。...
書評

降臨。

本日、8月19日(水)12:00から、深谷本庄支部にて、「坂本龍馬特別霊指導『幸福維新実現研修』」を開催します。 私が研修導師を勤めます。 奇跡の体験をする、奇跡の研修です。 あの、国民的な人気の坂本龍馬先生が臨むのですから。 現代日本の危機的状況を見て、坂本龍馬先生が情熱的に語りかけます。 「熱血火の如く、回天の偉業を成すための志士を作る」 「ワシが火を点ける」 「一緒にやる」 龍馬先生の情熱的なアドバイス(感動を伴うインスピ...
書評

戦後70年、終戦の日、プライド。

8月15日は、7:00過ぎに集合して、幸福実現党埼玉県本部の98名の皆さんと一緒に靖國神社の昇殿参拝をしました。 300万人以上の英霊の尊い犠牲の上に、日本の平和と繁栄があることに感謝を捧げました。 昇殿参拝後、記念撮影。 佐々木正子さん、川辺賢一さん、細田三恵議員と共に。 参拝の後、幸福実現党本部にて、式典。 午後からは、浦和コミュニティーセンターにて、「日本のプライドを取り戻すセミナー」へ。 「日本の誇り...
書評

70年前の8/6広島で。

70年前の本日、8月6日は、広島に原爆を落とされた日です。 原爆によって命を落とされた10万人を超える犠牲者の方々には、心よりの御冥福をお祈りいたします。 広島では、平和の祈りが捧げられています。 以前、広島で伺った体験談をご紹介します。 その方は、70年前は小学生。8月6日の朝は友だちと小学校のグランドで遊んでいました。 爆心地から2キロあまり。 その方はトイレをもよおし、用を足しにグランドを離れて校舎の影に行った時に、原爆は落ちました。...
ラジオ

【ポッドキャスト】尖閣ロッカー・トクマ登場(弾き語りライブあり) 「ハッピーカフェ」

幸福実現党・青年局長であり、尖閣ロッカーであるTOKMA(トクマ)がゲスト。 シングル「ありがとう」(TOKMA)に秘められた、両親への感謝。 政治家であり、信仰者でもあるTOKMAが、禅定から発見した両親への想い。 幼い頃の母の姿。自分を育ててきた、母の優しさ、家計を支える父の仕事。ありありと浮かぶ、これまで見落としてきた愛の奥にある連鎖を知ったことが、自身の歌への姿勢に大きな影響があったと語ります。 トクマが尖閣へ上陸した後、誰も上...
書評

小室直樹、2015年中華帝国崩壊の予言。

ギリシャ危機に連動するように、上海株が乱高下しています。中国共産党政府ほ、上海株企業の取り引きを強制的に中止させるなど、自由市場では到底容認できないような対応をしています。 自由主義でも資本主義でもない中国共産党の本来の姿が表れてきました。化けの皮が剥がれてきたとも言えます。 中国は大丈夫か⁈ いよいよヤバいのではないか⁉︎と、感じている人は多いでしょう。 数年前から2015年からの中国崩壊を予言していた方がいます。 『小室直樹の大予言―2015年中華帝国の崩壊...
書評

地震や噴火の秘密。

7月11日(土)15:00のFM立川ハッピー・カフェは、「ザ・リバティ 」編集部の小川佳世子副編集長をゲストにお送りします。 テーマは、「なぜ、地震や噴火が続くのか⁉︎」です。 沖永良部島の噴火や全国を揺らした小笠原沖地震、箱根山の噴火などに、リバティならではの切り口で切り込みます。 地震や噴火と言えば、プレートテクトニクスです。地表が海底に沈み込む時の歪みによって、起こります。 そうであれば、歪みや周期などである程度は予測できるはずで...
書評

まだGHQの洗脳に縛られている日本人(ケント・ギルバート著)

女子ワールドカップの決勝戦が終わりました。 惜しくも日本は、5-2で準優勝。 アメリカは強かった。しかし、なでしこジャパンはよくやった。お疲れ様でした。そして、ありがとう。 日本人として、誇りと自信になるワールドカップだったと思います。日本の素晴らしさが世界に伝わりました。 戦後70年。日本の誇りを取り戻すために、幸福実現党は一貫して活動してまいりました。 アメリカ人の視点から、日本の誇りと自信を見つめなおすことができる、『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(ケ...
書評

台湾で神様になった日本人。

昨日に引き続き、「台湾文化センター」の朱センター長から伺ったエピソードを紹介したいと思います。 海外から見た日本を知ることで、改めて、日本人としての誇りを持つことができます。 台湾から日本に帰化された黄文雄先生の『台湾は日本の植民地ではなかった』 (WAC BUNKO)、『日本人はなぜ世界から尊敬され続けるのか』 (徳間文庫)に多少紹介されています。 横浜から台湾に1897年に赴任した、森川清治郎巡査は、台湾では神様として崇められています。 森川巡...
書評

やってみると、ハマる。

『夢のある国へ-幸福維新―幸福実現党宣言⑤』に所収されている、『幸福実現党の目指すもの』をご存知ですか? 何となく知っている人、言われれば思い当たる方、忘れちゃった方、、、いろいろだと思います。 この『幸福実現党の目指すもの』は、ある方法でジーンときます。 ブログを読んでくださっている皆さん、黙読ではなく、声にでして読んでみてください。 『幸福実現党の目指すもの』 この国の政治に一本、精神的主柱を立てたい。 これが私のかねてからの願いで...