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中国外交返しの時。

鳩山由紀夫元総理が中国へ行き、南京大虐殺についてお詫び外交をしました。先週は、公明党の山口代表が習近平中国共産党総書記と会談し、日本の連立与党の代表が朝貢外交をしている姿が世界に発信されました。 中国はさらに、村山富市元首相や加藤紘一元自民党議員を今月28日〜31日の間に招いています。 2人とも媚中派で自虐史観の持ち主です。中国に行けば日本の国益を損なう発言をすることがほぼ間違いありません。元議員でも中国に有利な発言をする人物を中国に呼んで、中国の国益に利用しています。 ...
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民主党の次なる危険政党。

民主党政権では、鳩山由紀夫首相の外交音痴によって日米同盟に深い溝ができ、日本に中国からの外交・国防危機をもたらしました。 先日、鳩山幸雄元首相は、中国に招かれ南京大虐殺について非公式にお詫びをするなど、相変わらず日本の国益を失う活動を精力的に行っています。 公明党の山口代表は、香港テレビで「尖閣諸島を棚上げ論」を発言し、日本政府と異なる見解を表明しました。 公明党山口代表は、政権与党に入る政党として、自らの発言が外交上どのような影響を及ぼすか分かっていない点、かつての民...
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中国の言論統制に対抗する力。

中国の改革派雑誌「炎黄春秋」のウェブサイトが4日、中国当局により閉鎖され、アクセスできなくなりました。  米紙ニューヨーク・タイムズのクリス・バックリー記者(45)が報道ビザの更新を受けられませんでした。同紙は10月に温家宝首相一族が27億ドル(約2340億円)もの蓄財をしていると報道し、中国外務省が不快感を表明していたことで知られています。  中国広東省を拠点とする有力紙「南方周末」最新号(3日発行)の「新年の辞」が、「憲政」の重要性を記した部分が一党独裁に反するなどと...
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核武装で意気投合!そして、泊原発再稼働デモへ!

昨日、12/1は、朝から企業の朝礼に出席。午後はマイナス3度の中、地域の皆様方の心戸別訪問をさせていただきました。 支持者の方の紹介で、企業訪問をした時のことです。 映画「ファイナルジャッジメント」 、 「神秘の法」の紹介をいたしました。特に、 映画「神秘の法」がアメリカ(ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ハワイ)、韓国、台湾、中国(香港)、オーストラリア等、海外で同時期に公開され、海外で認められてきている事をお話しすると、皆さん大変驚き、興味関心を示されます...
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中国が東京を制圧‼【リアルドラマ】

ある日、突然、中国が東京を制圧⁉ 尖閣だけではない。このままでは日本は占領される。    「もし、中国が日本の首都・東京を攻撃してきたら?」ーーこのシミュレーションを基にミニドラマ(9分)を作りました。 ⇒http://youtu.be/5ohPk9Oj1jY もちろんドラマはフィクションですが、このドラマのように東京が直接攻撃された場合、東京は制圧され、日本はなす術もなく占領されてしまうでしょう。 自分の国を自分で守る体制を築くことなくして、「平和がずっと続く」こと...
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中国政府への抗議行動【動画】

11月16日(金)、中国大使館並びに、中国総領事館に対して、全国で抗議行動を起こしました。 尖閣諸島への不当な領海侵犯、日経企業への反日焼き討ち。 弱腰で何も言えない、日本政府に代わって、幸福実現党が全国で堂々と抗議行動をしました。 抗議行動の様子です。ご覧ください。 http://youtu.be/qe4liOkE60o 中国の横暴に対して、危機感を持っている方は、沢山いらっしゃいます。幸福実現党は、中国の横暴を許しません。 幸福実現党 小島一郎 ...
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「韓国総領事館前で学生が抗議行動」映像。

10月22日(月)朝8:00から、全国11ヶ所の韓国総領事館前で、幸福の科学学生メンバーが一斉に抗議行動を起こしました。私は釧路にいたため、現場には駆け付けられませんでしたが、北海道の学生から映像と写真が届きましたので、紹介します。 北海道の学生メンバーが、札幌にある韓国総領事館前で、抗議文を読み上げます。 YouTube映像でご覧ください。 ⇨ http://youtu.be/2ck7cX6vDHk 抗議文を一部紹介します。 大韓民国駐日本大使及び各領事殿 ...
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「習近平の野望」を打ち砕く。

人間グーグルこと、黒川白雲政調会長をゲストに放送しました、幸福実現TV「習近平の野望」がYouTubeにアップされました。 内容は、習近平の野望を打ち砕くポイントです。 まだの方は、ぜひ、ご覧ください。 分かりやすく、楽しく解説します。 ⇨ http://youtu.be/YCC-NIzbqsk 幸福実現党 小島一郎...
書評

「日本を奪い尽くす」中国の戦略。

中国の対日戦略を的確に記している書籍に、平松茂雄氏の著書『中国は日本を奪い尽くす』が挙げられます。既に、絶版となって中古でしか手に入りませんので、関心のある方はお早めにお求めになることをお勧めします。 中国は建国以来、50年、100年単位で、「日本弱体化」、「日本人民の中国化」、「日本無力化」を計ってきました。本書を読むと、「ここまで中国にいいようにやられて、日本は生き残れるのか⁉」と、ショックを受ける方もいるかもしれません。 本書を読んだ後は、幸福実現党の政策と言動を...
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米国民の過半数「中国は脅威」「最も危険な国」

習近平次期国家主席が主導して行われた、数々の反日暴動、政策は、今朝の産経新聞の【米国民の過半数「中国は脅威」 最大の危険性持つ国】という記事にあるように、アメリカ国民の強い警戒につながっています。 一部、抜粋します。 米国大手世論調査機関の「ピュー・リサーチ・センター」が「カーネギー国際平和財団」など他の4研究機関の協力を得て米国の中国認識について調査した。 「中国の世界パワーとしての登場を米国にとっての主要な脅威とみるか」との問いにイエスと答えたのは、 一般米国民で...