大震災の予兆か。

5月末から連続で起きている、噴火や異常広域の地震。

多くの人が「日本列島では一体何が起きているのだろう?」と、気になり、不安になっています。

先日、美容室で髪を切っているときも、会話の大部分は小笠原沖地震と口永良部島の噴火についてでした。

箱根、口永良部島噴火、小笠原沖地震、と、毎日何かが起きている。次は富士山でしょうか。そうなったら東京はどうなるのでしょう。小笠原沖地震の時電車に乗っていなくてよかった、、、。など、話は止まりませんでした。(私は小笠原沖地震の時は大阪に出張中でした)

そんな気持ちに応えるかのように、大川隆法総裁は、『大震災予兆リーディング』を6月2日に緊急収録。

そして、6月4日には緊急発刊されました。

月刊「ザ・リバティ号外」にもなってます。ぜひ、ご覧下さい。 ⇒ http://the-liberty.com/files/liberty_plus_20150604.pdf

天変地異に隠された神々の神意と日本の未来が語られました。

まえがきに「本書の内容に関して無駄口をたたくのはやめよう。静かに読んでいただくのが一番だ」と、あります。

大震災の予兆とも言えるような最近の噴火や異常広域地震が怖れを感じている方は、ぜひ、お読みいただきたいと思います。

では、どうしたらいいのでしょうか。

日本は、二千数百年以上に渡り、神々に守られ繁栄してきた国です。

その「日本の本来あるべき姿とは何か、を考えよ」という、天のサインと受け止めて、私たち国民一人ひとりが静かに考え、謙虚に心改める時なのだと思います。

幸福実現党 小島一郎

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