「慰安婦問題」は、韓国と朝日の捏造だ100問100答。

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本日の産経新聞全五段で、『神に誓って従軍慰安婦は実在したか』(大川隆法著)等の、緊急発刊霊言が掲載されました。

橋下市長の慰安婦発言によって、二人の元慰安婦が来日。急遽、大川隆法総裁が二人の霊言を収録。

韓国政府をあげたでっち上げだったことが明らかになりました。

ぜひ、霊言による衝撃の真実を手に取って読んでいただきたいと思います。

さらに、そもそも、従軍慰安婦問題って何?と、思っている方には、『改訂版「慰安婦問題」は韓国と朝日の捏造だ100問100答 (WAC BUNKO 168)』(黄文雄著)が、分かりやすくてオススメです。

従軍慰安婦問題は、そもそも、歴史的にすべて捏造だったことが実証されています。

一切、謝罪の必要はありません。

・慰安婦問題は、日本と韓国が国交正常化(1965年)以前でさえありませんでした。

・さらに、1965年から82年まで、歴史問題で外交交渉したことはありません。

・契機は1982年の第一次教科書問題の時です。日本の教科書が「華北への侵略」を「進出」と書き換えさせたという朝日新聞の誤報があり、それを韓国の新聞が引用する時に、「中国・韓国への侵略」と追加の誤報をしたことが、捏造された従軍慰安婦問題が出てくるきっかけになりました。

・当時、従軍慰安婦などという存在はなかったし、韓国の調査によって、日本軍による強制もなかったことが、一問一答で分かりやすく述べられています。

・韓国で名乗り出た234人の自称元慰安婦の中で、一人として従軍慰安婦であったことを立証できる人はいません。政府、軍が組織的に「強制連行」を指令した文書は存在しない。

・当時、大卒の月給が75円であったのに対して、慰安婦の月収は300円でした。(実に、4倍)陸軍大将よりも高級取りの慰安婦もいました。強制連行して集める必要がないことは明らか。

読み易く、分かりやすい内容です。

それにしても、日本を騙すのはいい加減にしてもらいたいものだ。

捏造に過ぎない河野談話や村山談話は、撤回するべきです。

日本人の誇りを取り戻す時です。

幸福実現党 小島一郎

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