「どうしても、勝ちたい」理由。

7月の参院選は歴史的な戦いになるでしょう。

昨年上映した、ファイナル・ジャッジメントの如く、中国による日本占領か、そうはさせず日本奪還かを決めることになります。

幸福実現党の立党から4年。

国際情勢は幸福実現党の言う通りになり、保身のために正論を言わずに逃げて上手くすり抜けた政治家が、顔色を伺いながら、国民よりも当選を第一に、本来言うべきことを言わず、やるべきことに手をつけず、日本の舵取りをしています。

なぜ、憲法9条改正を堂々と議論しないのか。

暑い夏が近づき、電力不足と電気代の値上がりで国民が苦しんでいるのに、なぜ、夏前に原発再稼働に手をつけないのか。

景気回復で税収増が見込めるのに、なぜ、国民を苦しめる消費増税をやめないのか。

うまくやるのが政治手法なのか。国民の幸福のために命をかけなくていいのか⁉

アベノミクスで景気はよくなりましたが、国際情勢は、北朝鮮にミサイルで脅され、中国には沖縄の領有権を主張され、アメリカと韓国が手を取り、日本の歴史批判をし、橋下氏の失言によって国際的に炎上し、日本の歴史包囲網が築かれています。

もう、次の7月参院選がギリギリです。

ポピュリズム政治家達から日本を奪還しなければ、中国や北朝鮮に日本は占領され、滅びることになります。

絶対に、日本を滅ぼさない!ために、幸福実現党は立ち上がりました。

立党から4年ー。幸福実現党の活動を見ていて、賛同くださる方、中立の方、いろいろいらっしゃいます。

必要なのは、日本のために体を張って国を守る政治家です。

今、必要なのは、「どうしたも勝たなくてはならない」と、直接、説得していくことです。

日本のためにも、どうしても勝たなくてはなりません。

できる限りの全てを行ないます。

幸福実現党 小島一郎

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