春の話題。

春になると日本全国で共通に話せる話題があります。

花粉です。

3年間治まっていた私の花粉症は、今年になって第復活を遂げています。

直接指を突っ込んで、かきむしりたくなる目。

自然に水のように垂れる鼻水。

口でしか息ができない鼻詰まり。

そのため、春はいつもだるくて調子が悪い。

どこに行っても、お店で見知らぬ人と話しても、花粉の話になると、同じ苦しみによる一体感で盛り上がります。

一方、花粉症によって日本人の生産性を押し下げていることは確かです。

日本は杉が多過ぎです。

かつての杉一辺倒の植林事業が春の生産性を下げ、多くの国民を苦しめています。

春の生産性を向上させるためにも、杉の森林を昔ながらの雑木林に植え替える森林事業が必要です。

花粉症で困っている国民の代表として、花粉症で困らない日本を創るために頑張ります。

幸福実現党 小島一郎

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