近未来予言映画2作のダブルインパクト。

随分とブログを休んでしまいました。

幸福の科学グループは、今年、『ファイナルジャッジメント』(6月)と『神秘の法』(10月)の2作の映画を公開します。

2作品とも、「日本がアジアの大国に占領される、近未来予言映画」です。

ダブルインパクトで、日本の危機を警告します。

映画『ファイナルジャッジメント』は、201X年、映画『神秘の法』は202X年に、日本はアジアの大国に占領され、奪還していくストーリーです。

202X年、アジアのある大国、帝国ゴドムは、軍事力、経済力共にアメリカを抜きます。ある時、ゴドムの大陸弾道弾はアメリカの主要都市に標準を定め、米国民5千万人の命が危険にさらされます。米国民の命と引き換えに、米大統領は日米同盟を破棄します。帝国ゴモラは日本を攻撃。自衛隊はスクランブル体制を取りますが、日本国憲法第9条により左翼政権の総理大臣は迎撃を命令できません。日本は帝国ゴドム軍の上陸を許すことになります。202X年、日本は植民地になります。

これは、『神秘の法』で日本が占領されてしまうまでのストーリーの一部です。

今のまま、国を守る気概のない政権が続けば、十数年後に起きうる未来です。

絶対に日本を占領させない!という、誓いを込めて、幸福実現党は2009年から活動を続けています。

このまま平和ボケ政権が続けば、日本は中国の植民地になります。

尖閣問題は毅然とした態度で、「尖閣諸島は日本固有の領土である」ことを主張するべきです。

自分の国は自分で守る気概のない政治家は退場してもらいたい。そして、私たち幸福実現党に政権を任せて頂ければ、必ずや国難を回避します。

幸福実現党 小島一郎

コメント “近未来予言映画2作のダブルインパクト。”

  1. 質問です。
    なんで、映画「ファイナルジャッジメント」が、201X年で、「神秘の法」は、202X年なんですか。

    返信

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