映画『ファイナル・ジャッジメント』キックオフ大会

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4月8日(日)青森県、岩手県、秋田県のメンバーが東北田沢湖正心館に集まって、映画『ファイナル・ジャッジメント』キックオフ大会を開催。私はゲストとして、映画『ファイナル・ジャッジメント』の魅力についてお話してきました。

劇場でかかり始めた劇場予告(こちら⇒http://www.fj2012.com/)は、期待感を一気に高めます。

実写で日本が多国の植民地になる姿を観ると、実にリアルです。

近未来予言映画として、今のままであれば、日本の未来はどうなるかを描いています。

「このままでは日本はオウラン国の属国、植民地になってしまう」と、国防を訴えますが、主人公の訴えは届かずに、、、やがて、日本は植民地になってしまいます。

そんな日本に希望はあるのでしょうか?

植民地になって、全ての自由が奪われた時、未来を切り拓くのは、思想の力、ココロの力です。

ファイナル・ジャッジメントの世界で日本を奪還する力は、民族をも国境をも超える、仏神を信じる力、信仰心、思想の力です。

全ての日本人に観て頂きたい映画です。アジアを中心に海外でも観て頂きます。

映画『ファイナル・ジャッジメント』は、日本、アジア、世界の未来を変えていく映画になると、東北の熱い情熱に接して、確信を深めました。

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(雪をも溶かす、熱い発表)

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幸福実現党 小島一郎

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