『ファイナルジャッジメント』大会in栃木。

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今日は宇都宮で、栃木エリア映画ファイナルジャッジメント大会でした。

私は講師として行ってまいりました。(写真を撮るのを忘れてしまいました(>_<)) 11時からスタートして、お昼を挟んでランチ会場での「ここだけぶっちゃけQ&A」へ。 老若男女が一同に集まった感じでした。 2012年、私たちは救国の心で純粋に活動を進めています。 増税、反原発、宗教への偏見、唯物論ー。 政治は混迷を極め、「こんなことで本当にいいのだろうか」と、漠然と疑問に思う国民。 アメリは財政難で国防費を削減せざるを得ない状態。 中国はバブルが弾ける寸前とは言いながらも、軍備費は増強の一途を辿り、2011年の軍事費はインドと日本と韓国を合わせた額になっています。2015年には2011年の2倍になると言われています。 中国の「接近阻止戦略」によって日本の米軍基地は直接危険にさせされています。そんな中、米軍はグアムやオーストラリアに分散を余儀なくされています。 グアム、ハワイ、オーストラリアと離れながらも、「エアシーバトル戦略」によって、ステルス戦闘機と無人偵察機を駆使して中国の軍事基地をアタックする戦略で対抗しようとしています。 昨年12月に、アメリカの無人偵察機はイランのサイバー攻撃にあい、無傷のまま捕獲され、多くの機密情報を取られました。アメリカの軍事技術の優位性は危うくなりつつあるという分析もあります。 中国の大陸弾道弾はアメリカ本土をもカバーしており、中国が「アメリカ本土にミサイル攻撃をするぞ」と、脅しをかけた時に、そのリスクを負ってまで日本を守ることはないと、ワシントンでは言われています。 アメリカが日本を守ってくれると安心していられる時代は終わろうとしています。 そして、このまま日本が平和ボケの中に身を置いていたならば、日本は中国の植民地になってしまいます。 自由を獲得するために、焼身自殺をしなくてはならないようなチベットの悲劇が、今の日本の延長線上にある未来です。 そんな悲惨な未来は絶対に嫌だ!日本は自由と繁栄の国として存在し続けるために、幸福の科学も幸福実現党も活動しています。

日本を救う。真剣な救国の活動です。

映画『ファイナル・ジャッジメント』はこのままでは日本の未来は滅びてしまう!という危機感を描いています。

近未来予言映画です。

『ファイナル・ジャッジメント』を観ることによって、未来を変えていく映画です。

自分の国は自分で守る気概を日本は持てるかどうか。

本来の信仰深い国民に目覚められるかどうか。

国家としての誇りを取り戻せるかどうか。

国民の命、安全、財産を守れるかどうか。

多くの賛同を頂きながら、日本の未来を変えていきましょう!

映画『ファイナル・ジャッジメント』の公式サイトはコチラ⇒http://www.fj2012.com/

幸福実現党 小島一郎

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