2012年、挨拶。

2012年になりました。

明けましておめでとうございます。

皆様は本年をどのような一年にしたいと考えますか。

私は、民主党政権が着々と日本をダメにして行く中にあって、輝きを増し、力強く前進し、飛躍して行く一年にしたいと、強く決意しています。

2012年は、近未来予言映画「ファイナル・ジャッジメント」(6月)、映画「神秘の法」(10月)を公開し、危機の時代に対して迎え撃つことになります。

「今のままでは日本の未来はこんな悲惨な状況(ある国の植民地)になってしまうことを映画で描いています。自由がなくなってしまうことの悲惨さがリアルに描かれていです。

ショック療法のような、一喝映画です。

「知らなかったとは言わせない」という、気迫を込めて製作が進められています。

一方現実はと言えば、民主党野田政権は外交面も経済も亡国一直線です。危機は深まるばかりです。

だからこそ、2012年はピンチをチャンスに変える時です。

幸福実現党の政策を指示してくださる方が急増し、日本の未来ビジョンを分かち合う年としてまいりたいと、決意を固めております。努力を重ねてまいります。

希望の2012年を希望の年とするべく、駆け抜けて参ります。

本年もよろしくお願いします!

2012年1月1日0時
幸福実現党 小島一郎

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コメント “2012年、挨拶。”

  1. サイトー

    今年は幸福実現党の躍進を期待します!

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