映画「ファイナル・ジャッジメント」ロケに参加。(FJレポート11/21)

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メディア文化事業局の小島一郎です。

11月21日(月)夕方から、映画「ファイナル・ジャッジメント」のロケに参加してきました。本格的にエキストラを動員しての撮影です。

都内のある神社で行いました。お祭りの様子です。写真はその一角です。

真冬の神社が見事に様変わりしていました。

感動です。

通りすがりの方が何人も本物のお祭りと勘違いしていました。

寒い中、参加してくださったエキストラの皆さんは、一生懸命に演技してくださいました。

感謝です。

映画「ファイナル・ジャッジメント」は、11月から来年1月の間に撮影して行く予定です。

あっという間です。

幸福の科学出版作品の映画としては、1994年「ノストラダムス戦慄の啓示」以来の実写版映画です。

近未来予言映画なので、ファイナル・ジャッジメントのストーリーはリアルです。(楽しみを奪うのでまだ言えませんが)

普通に読んでも面白くできているシナリオ。それが映画になっていくのは楽しみでもあり、更に、チャンスがあればエキストラとして参加できてしまうー。

「こんな機会はめったにないな」と、深く感じた次第です。

チャンスのある方は是非、エキストラとして、歴史的な映画を体感していただきたい!と思います。

これからも不定期に映画「ファイナル・ジャッジメント」をレポートします。

お楽しみに!

小島一郎

コメント “映画「ファイナル・ジャッジメント」ロケに参加。(FJレポート11/21)”

  1. Roma

    ものづくりの現場は実際大変なんだと思いますが、ある意味楽しそうで、寒さの中にも現場の熱気が伝わって来るようです。
    ノストラではモブシーンに参加させていただきましたが、もちろん完パケでは確認できるような絵は映ってはいませんでした。

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