明日への羅針盤第3回「中国の正体ー平和ボケ日本人へ」

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明日、11月19日(土)8:00〜9:00は、FMたちかわ「明日への羅針盤」第3回です。

「明日への羅針盤」は、日常の生活テーマから私たちの明日はどうなるのかを考え、 新しい明日を提案する「ちょっと先が見える生活の羅針盤」です。

第3回目は、月刊中国編集主幹の鳴霞さんです。中国の実態をシッカリと語って頂きました。

サイマル放送、スマートフォンアプリから全国どこでも聞けます。

他国の脅威と言えば、映画『ファイナル・ジャッジメント』です。(2012年春上映予定)

今のまま日本が平和ボケを続けると、未来はこうなるというリアルな近未来予言映画です。

日本がある国に占領され、植民地になってしまう話です。

幸福実現党がなぜ立党したのかが身に染みる映画です。

鳴霞さんの話は、もしものそのある国が中国だとしたら、どのような未来が待ちていているか、描くようによくわかる内容になっています。

ぜひ、FMたちかわ「明日への羅針盤」をお聞きください。

幸福実現党 小島一郎

2 Responses to “明日への羅針盤第3回「中国の正体ー平和ボケ日本人へ」”

  1. 国士無双

    偶然見つけたら、書き下ろしたてのコメント

    下ろしたてのコメントに早速コメントします

    実現党幹部や実現党支持者よ

    あんたらが主張している事は必ずしもあんたらオリジナルにあらず

    誰の助けも借りず一人日本の国を思い戦っている偉人がいる

    鳴霞氏もその一人だ

    実現党には過去には歴史上の偉人と名乗る者が沢山いるとか

    ならば何故外へ出て社会を変革しない?

    内弁慶としか言いようがない

    というよりウソなのでは?

    鳴霞氏はただ一人国を思い、誰の支援もない中、命懸けで言論活動をしている

    その気概、覚悟 実現党幹部支援者にあるか?

    結局守られている中でチャカチャカ政治遊びをしているだけだろ

    幹部という役職、組織の後ろ立てのない中で出来るか実現党幹部支援者?

    実現党幹部支援者よ。これを機会に鳴霞氏の爪の垢を煎じて飲ませて貰え

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    • 小島 一郎

      国士無双さんのご指摘には感謝します。
      顔も名前も出して、逃げも隠れもせず、やれることは全てやりたいと思っています。
      覚悟は持って行動しているつもりでも、生ぬるく写っているということは、自身への戒めとして肝に銘じたいと思います。
      小島一郎

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