子供にツケをまわさない!ために、増税してはいけない!


(写真:吉田寛先生と共に。バックが「子供にツケをまわさないために」マークになっています)

本日の幸福実現TVは、千葉商科大学大学院 吉田寛先生をゲストに、

「子供にツケをまわさない!ために、増税してはならない!」をお送りしました。

そもそも、税金とは何なのか。「民」の意味。正しいの「正」の意味。政治家の「政」の意味。。。等、

税金の根本から遡って考えていきました。

まさか、「民」の意味が「目に棒を刺して」奴隷の目印にしている意味だったとはビックリ。

「正」は、村を守る囲いを収奪する人の足跡が文字となって正になっている。

試聴している方も驚くことばかりだったようです。

課税とは、合法的な収奪です。盲目的になった民からお金を巻き上げるからです。

そして、会計審査されないのではまさに強奪です。

子供は、有権者ではないので、自分で政治家を選んでもいないのに、増税されツケを支払うことになるのでは、踏んだり蹴ったり。

増税すること自体が、子供に(政治家の間違いの)ツケを支払わせる行為です。

幸福実現党は、増税などせずとも、「新・所得倍増計画」によって国民の富を増やす政策を提案しています。

今こそ、新しい価値創造の時代を創っていきたいものだと、決意を新たにさせていただく機会になりました。

吉田先生ありがとうございました。

幸福実現党 小島一郎

(私はこれから宇都宮総本山へ出発です。「異次元パワーを得るための祈り」を受けます。楽しみ)

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