産経新聞全面広告・反響「復興支援とは『増税』ではなく、『景気を良くする』こと」

本日9月18日(日)は、産経新聞で、「復興支援とは『増税』ではなく、『景気を良くする』こと」

という全面広告を掲示しました。

様々な反響が党本部に届いております。

一部紹介したいと思います。

  【男性50~60代】

今日、広告出してたね。

全く同感。増税じゃ駄目なんだ。

電話したのは、どうやって経済成長させるか、もっと具体的に言わきゃいけないと思ったから。

国債は国民全員が持ってるわけじゃないでしょ。

まずは、

1.国債整理基金が10兆円ある

2.アメリカの国債60兆円持ってる

3.外国為替特別会計が31兆円ある

これを国民に知らせるべき。他の党にも電話したが、手を出してくれなかった。

埋蔵金があるのに、官僚が言わない。

マスコミも言わないから、お宅が広告で出すべき。

そうすれば、国民は「なんだ民主党」となって、「幸福実現党、よく言ってくれた!」と思う。

次の選挙では応援するぞ、となる。

国難の時にこそ、言わなくては。

(私は)会員でも党員でもないけど、おたくの本は全部読んでるぞ。

会員や党員しか票を入れないのでは議席が増えない。

応援してもらうためには政策に(票を)入れてもらう。

政策に賛同する人が票を入れるようにならないといけない。

その政策を広めるために、お宅とみんなの党と連名で広告を出したらどうか。共同広告出したらいい。

【50~60代 大阪 男性】

一言一句私の思っている通りのことを書いてくれた。

国債の日銀引き受けは、今日でも明日でもすぐにやらなきゃいけないこと。

日本全体、日教組、日弁連(?)なんかでおかしくなっている。

朝日や毎日の報道もおかしい。

新聞は、もっと国益、日本がよくなる事を言わなきゃいけない。

私のできることは、知人に朝日や毎日新聞を読んだらいけないということ。

自民党も口先ばかり。派閥の事ばかり。

幸福実現党はもっと議員を増やして、政府に働きかけてください。

これから、教育が大事。

自分の国は自分で守らなければいけない。

応援の意味も込めてお電話しました。頑張ってください。

【60~70代男性 】

(今日の新聞を見て)仙台・石巻市の事務所を教えてください。

貼れるポスターがあればいただきたい。

感想からアドバイスまで、本当にありがとうございます。

国難だからこそ、期待にそえるように、正論を貫いて頑張ってまいります。

幸福実現党 小島一郎

本日は、島根県出雲支部で、幸福実現党研修(宗教立国実現研修)の講師として行ってまいりました。

国難の打破と日本再建を誓いました。

研修が終わって、またもや写真を撮り忘れそうになり焦って、いる人をかき集めてパシャ。

支部の外は土砂降りでしたが、出雲大社は雨上がりでした。私の隣の女性が浅津みちよさん(島根2区支部長)。

初めての出雲大社でパシャ。皆さん、ありがとうございました。また来るぞ。

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