脱・原発は間違い。菅首相退陣!街宣IN桜木町

7月23日(土)に神奈川県桜木町駅で、

「脱原発5つの間違い!菅首相退陣を訴える街宣」を行いました。

ちょっと遅くなりましたが、YouTubeにアップしましたのでブログでも報告したいと思います。

メンバーは、

かどもり隆 神奈川県本部幹事長代理(兼)5区支部長

彦川だいし 神奈川4区支部長

さとう文彦 神奈川16区支部長

やしき保 神奈川8区支部長

私はラストバッター。18時から。

18:00から少し離れた広場では、フラダンスのコンサートが始まり、

♪♪♪フラダンスの癒しのメロディーと共に、コンサートを応援しながらスタート。♪♪

神奈川県本部のサポーターの皆様が応援とチラシ配布をしてくださりました。

感謝です。

全員で約1時間強の街宣活動でしたが、

「脱原発5つの間違いチラシ」「破邪顕正チラシ」は500部程度配布できました。

サポーターの皆さん、本当にありがとうございます。

横浜みなとみらいは、子ども連れのご家族がたくさん歩いていました。

私も3人の子どもがいますので、子どもを持つ親として、

「子どもだけは放射能から守りたい」という親心には共感しつつも、

実際は、「放射能の恐怖で儲けるマスコミの実態」

放射能の恐怖を煽ることで週刊誌の売り上げは増大し、ボーナスが増え、パーティまで開いている、「恐怖を商売にする」実態

「風評被害でどん底に突き落とされた福島県民」

誰が、毎日2キロの牛肉を1年間食べるのでしょうか。それで福島牛は販売停止。

菅首相は福島の酪農家の皆さんの生活を考えたことがあるのでしょうか。

「メガソーラー1年分の発電量740万キロワットは、浜岡原発1時間分」

「太陽光、風力発電の代替エネルギーで特をするのは孫社長だけ。電気代は国民にしわ寄せが来る」

「放射能レベルは福島で既に安全レベル」

「菅首相は一人も命を落としていない放射能の恐怖を煽り、熱射病で命を落としたり、病院に運ばれる方々の命の重みを考えたことがいるのか」

「菅首相は、電力不足によって倒産したりリストラにあう方が自殺をしたり、うつになったり、家族が壊れたりした場合の命の重みを考えたことがあるのか」

「菅首相は、放射能の恐怖を煽ることで風評被害でどん底に突き落とされた福島県民の人世の重みを考えたことがあるのか」

訴えました。

幸福実現党の政策に賛同してくださる方は確実に増えています。

真実を訴え続け、子ども達の未来を守ってまいります。

小島 一郎

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