こんなにも違う!日本人と中国人DNA・脳回路

イリハム・ハマムティさんと共に。外交・国防部会の懇親会にて。

本日は私が座長を務める、幸福実現党の政策部会(外交・国防部会)がありました。

ゲストは、『7・5ウイグル虐殺の真実』を執筆された、世界ウイグル会議日本代表の

イリハム・マハムティさんと、

『日本が中国の自治区になる』の著者である、坂東忠信さんをお招きしました。

イリハムさんは、東トルキスタンという祖国が中国に侵略されて自治区になってしまったという、

その悲惨さ、悲しみ、悲劇は、鬼気迫るものがありました。

悲しみを受けて涙する女性もいました。

このままでは日本も東トルキスタンと同じように、2020年代に中国の属国になってしまう可能性があります。

祖国の復活のためにせっかく日本に移住したのに、その愛する日本まで中国の植民地になるようなことだけはしたくない。

イリハムさんの本音が胸に沁み入りました。

次に、坂東忠信さん。警察官時代に通算1400人以上の中国人と実際に接してきた経験の智慧をレクチャーしていただきました。

基本的に中国人はみんな嘘をつく。奪う。何でも正当化する。

日本人で精神的な人、宗教的な人は「生かされている」という。

しかし、中国人は「生きていくこと自体が生存競争。サバイバル」です。

だから、根本的に考え方が違う、DNA「脳回路」が違うと思わないといけない。

たとえば、小動物を見ると、日本人は噛みつくか噛みつかないかを考えて、触るかどうか、考えます。

中国人は、「この動物は食えるか、食えないか」を考えます。かわいいとかは考えません。

日本人は「約束は守るもの」と考えます。当たり前ですね。

中国人は「約束は守らせるもの」と考えます。破るのが当たり前だからです。

日本人は「人間は悪いことをしたら反省するもの」と考えます。日本人は道徳的に反省するからです。

中国人は「反省はさせるもの」と考えます。サバイバルのためには反省は必要ないので、強制的に反省させるのです。

18禁、人肉市場というタイトルのブログ(坂東忠信氏公式サイト)があります。

今でも中国人は人肉を食するようです。

その状況は読むだけでも目を覆うものがあります。

潜在的な結核患者(結核菌保持者)は中国には5億5千万人います。

結核患者は450万人いると言われています。

中国の肺結核患者数は世界第2位を締めているそうですが、

その80%は農村部の青年や中年で、特に西部貧困地区では結核が深刻化しているそうです。

医療費を払えない貧しい方々は、病気を抱えたまま感染を拡大してしまう実態があります。

陰性エイズと言われる「陰慈病が流行っているようです。

(中国の結核の記述も上記の坂東市ブログ7・15記事を参考)

中国国内では、「心療内科で見る病」として精神病として片づけてしまっています。

かつてのSARSウイルスの時のように隠蔽しています。

これが沖縄の数次ビザを通じて日本に続々と入ってこようとしています。

唾液、性交で移るので、中国で感染した富裕層が日本で風俗遊びをすると拡大していく可能性が出ています。

日本ではWHOの指導方針に従って対応することにしていますが、

そのWHOのトップはマーガレット・チャンという中国人です。

以前、SARSの対応を速やかに行って抜擢された方です。

本当は、自分がかかわって隠蔽していたSARSがバレたので、速やかに対処しただけでしたが。

つまり中国人がWHOのトップなので、「陰慈病(陰性エイズ)」という病気としては認定されません。

WTOまでが「心療内科」の病気と扱っているので、

日本に着々と「恐怖の病(陰慈病)」が忍び寄っています。

中国では「上に政策あれば、下に対策あり」と言われるように、

どのような法の網を作っても、かいくぐってきてしまいます。

日本で最近、不法の密入国者が捕まらなくなりました。なぜかと言えば、中国で普通に「偽パスポート」が売買されているからです。

昨年の10/1には、愛媛県で28歳の中国人女性が60代男性を刃物でメッタ刺しして、心臓をえぐり出して持ち去るという事件がありました。

ほとんどの人が知らない、衝撃の事件です。

愛媛の地元のニュースにも載りましたが、すぐにカットされ、隠蔽されています。

半年が過ぎて、中国人女性に判決が出ました。

その時に、動機を聞くと「心臓が見てみたかった」と…。

ただ心臓が見たかっただけで、男性をメッタ刺しにしてえぐり取る女性――。

カルチャーショックです。

私は、DNAが違う、脳回路が全く違うと、衝撃を受けました。

中国の民主化を目指していますが、

このような中国人たちが難民化して大挙して日本に押し寄せてきたときの対応を真剣に考えておかなければ、

日本が結局中国化することになってしまうでしょう。

幸福実現党は、中国の覇権を外交と国防によって断固打ち破ります。

そして、中国国民の民主化と自由と幸福を願います。

実際に民主化した時に、犯罪者集団のような暴徒化する中国人難民の対策まで

しっかりと検討してまいります。

本日は、大変深い学びの機会になりました。感謝、感謝です。

幸福実現党 小島一郎

※坂東忠信先生は、8月4日(木)幸福実現TVにゲスト出演していただく予定です。イリハム先生は、8月18日(木)の幸福実現TVへのゲスト出演が決まりました。お楽しみに!

坂東忠信氏と共に。深い学びになりました。

コメント “こんなにも違う!日本人と中国人DNA・脳回路”

  1. 匿名希望

    どうも日本は「何かの理由」で、Y染色体ハプロタイプD2の事を「隠そうとしている」ように見えます。少なくとも、表に出さないように操作しているようです。なぜでしょう。色々思いつく事はありますが・・・。日本人のY染色体ハプロタイプD2、O2B1、O3の比率について、再調査する必要があると考えます。公開されたデータ上、D2の比率が少ない気がします。もし再調査を行うとしたら、フランス、ドイツ、イタリア等の複数の信頼できる調査会社に委託し、独立して調査を実施するのがいいでしょう。今の時点で、アメリカも、また残念ながら日本も、どうも信用ができません。また、Wikipediaの「ハプログループD (Y染色体)」「ハプログループD2 (Y染色体)」の内容も、不自然に内容を変えています。(メールも匿名で申し訳ありません。)

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