生前の徳を偲び、ご冥福をお祈りします。

本日はショックなことがありました。

本日の早朝、私が選挙区で大変お世話になった、Iさんが亡くなりました。

まだ50という若さでした。

2009年の衆院選の時には、夏の暑い中、ポスター貼り、戸別訪問、チラシ配布など、

獅子奮迅の活躍をしてくださいました。

私は先週の水曜日に江戸川区小岩の江戸川支部でIさんにお会いしました。

その時はIさんはお元気で、「また一緒にご近所を回りましょうね」と

ご挨拶したことを鮮明に覚えています。

私は、幸福の科学の信者として、

「永遠の生命」と「人間は転生輪廻している存在」と、霊的人生観を信じる者です。

この世の死は、あの世での生活の始まりです。

しかし、霊的存在を信じていたとしても、「別れ」は悲しいものです。

あまりにも急な事に、ショックと驚きでいっぱいです。

Iさんは、これから三途の川を渡り、あの世での新しい生活の準備に入ります。

地上に遺された私たちは、通夜、帰天式(告別式)を通じて生前のIさんの徳を偲び、

天上界への新しい旅立ちを祈ります。

大川隆法総裁の書籍『救世の法』第2章「導きの光について」の中で、

「私が知っている信者で、亡くなったあと地獄に行った人は一人もいません。これまでに一人もいないのです。」

と、教えていただいています。

Iさんは生前、幸福の科学の信者として、深い信仰心を持っておられたので、

必ず天国に還ることと信じます。

さらに、Iさんを偲ぶ心、Iさんへの感謝の心が集まれば、

天上界での新しい生活への移行をスムーズにします。

生前のIさんの素晴らしい人格、信仰者の姿、日本を想う心に対して、

深い感謝を捧げたいと思います。

Iさんが生前、成し遂げたいと心から願っていた「新しい国づくり」への情熱を胸に刻み、

今後の精進の姿でご恩返ししてまいりたいと思います。

Iさんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。(感謝・合掌)

小島一郎

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