政治ミニフォーラム「どうする!?どうなる!?2011」(武蔵浦和後援会主催)に参加しました!

本日は、埼玉県武蔵浦和講演会の第一回政治ミニフォーラム

「どうする!?どうなる!?2011」に、パネラーとして参加してきました。

パネラーは、昨年の衆院選で神奈川8区から立候補した、小島ひろゆき氏。

2010年を漢字一字にすると?また、2011年を漢字で表わすと?後は、ぶっつけ本番の質疑応答。

参加型の企画で、パネラーはドキドキですが、参加者はいろいろな球を投げて、パネラーを試すことができておもしろかったのではないでしょうか?

2010年、マスコミは、「暑」でしたが、

会場では、「迷」「転」「怒」「苦」「帰」「混」「驚」「赤」……など、

鳩山政権を始めとする、菅政権も含めた、民主党政権の混迷。迷走。怒り。裏切られたガッカリ感。

さらに、中国共産党(赤)の脅威が炙り出された一年でした。

そして、2011年。

「乱」「覚」「展」「救」「幸」「輝」・・・…など、

政局の方向性は、残念ながらより一層混乱がつづくだろう。

その中で、幸福実現党が警鐘を鳴らしてきた政策に目覚める。発展に向かうきっかけになる。救国の年とする。混乱の中に輝きを見出していく。

と、闇が深くなるからこそ、その中で希望の光を掲げていきたいという思いを分かち合いました。

普段、ほとんど会ったこともない方が、多く参加してくださいました。ありがとうございます。

幸福実現党は、正論を貫く政党です。

政策がブレない、しっかりとしていることが強みです。

未来を創造していく、救国の政党として頑張ってまいります。

小島一郎

(フォーラム終了後に、残ってくださったメンバーと共に記念撮影)

コメント “政治ミニフォーラム「どうする!?どうなる!?2011」(武蔵浦和後援会主催)に参加しました!”

  1. kurosawa

    ミニフォーラムへの参加、ありがとうございました。

    当日は、わたくしどもの準備が足りず、小島さんには、ご迷惑・ご心配をおかけし、大変失礼いたしました。そんな中でも笑顔で対応してくださりましたこと、感謝申しあげます。

    フォーラムにおきましては、普段会えない方に会え、交流できたこと、みなさん満足していうようです。

    活発に意見されていた方など、どう感じたのか心配でしたが、「満足だった」とコメントていましたし、(その方はあの後、はじめて支部へきてくださいました。)、お二人の女性から(40代前半)は「難しいことはわからなかったけれど、最後のお二人のメッセージには、感激し目頭が熱くなりました。このような方々に政治家になってもらいたいと、心からおもいました。」と語っていました。

    また、高校生が自分の考えで参加してきたり、普段無口なメンバーの方が意見を述べていたりというような、私の中なかでのサプライズもありました。

    みなさん、お二人から何かしらを得て、帰っていかれたと感じています。

    私は、小島さんを学生時代より存じあげておりますが、小島さんがくると場が明るくなると、常に感じておりました。
    どうか、この暗く憤りを感じる時代を明るく照らしてください。
    我々も、党を支え、この埼玉・武蔵浦和の地域においてがんばってまいります。

    本当にありがとうごさいました。

    武蔵浦和後援会 黒澤

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