記事

沖縄辺野古キャンプシュワブ前の“酷すぎる実態”。

images
辺野古キャンプシュワブ前の違法テントからの情報です。

「沖縄県民は基地の移設に反対している!」と、翁長雄志知事は世界に発信しているが、実態は一体どうなっているのか。

沖縄県民でもないんでもない、「プロ市民」が沖縄県民に「なりすまし」てお金をもらって運動をしている実態があります。

「悪事を働けば働くほど、褒美が出る」呆れた生活を送っている模様。

見てみましょう。

寝る場所は無償で提供されます。

食事も準備されます。

⑶シャワーを浴びたい場合、別の場所に移送して風呂に入ることが出来ます。

⑷尿意を催した場合は、愛の送迎車でコンビニに移送。

飲み物、お菓子はふんだんにあります。

⑹派遣先によるが、航空運賃を丸抱えにしてくれる場合もあります。

⑺カヌーに乗って海に出れば1日¥7000の手当てあり。

⑻海保が設置した警戒線を超えると¥5000追加

⑼警戒線を越え海保に身柄を拘束されると更に¥5000追加ご祝儀です。

(10)職域等の団体で参加した場合、昼食代は丸抱えになります。

(11)夜は泡盛を酌み交わしながら夢を語り合えます。

(12)万が一怪我をした場合は救急車を呼んでもらえます。

皆さん、どう思われますか?

『真の平和に向けて』では、辺野古へ行くと、バスから「大宮自治労」などと書かれた旗を掲げて出てくる姿を目撃されています。

埼玉で健康診断をしていたドクターは、交通費支給、日当をもらって沖縄で活動しに行く人を対応しています。

伺えば、「特に辺野古基地移設に反対しているわけではないが、日当がもらえるので沖縄に行く」と話していたと。

怒りがこみ上げてきます。

翁長雄志知事が沖縄県知事に就任してから、反対運動は激しくなるばかりです。

金城タツロー氏のブログ(「沖縄県民が先住民に⁉︎」)にもあるが、翁長雄志知事は沖縄県民の分からないところで、「沖縄は先住民族」として沖縄は日本ではないかのように沖縄の独立を煽り、現実になれば、喜ぶのは中国です

沖縄が中国に併合されれば、日本は深刻な危機に陥ります。

今こそ、私たちは沖縄で起きている危ない現実にしっかりと目を向け、日本の未来を守らねばなりません。

幸福実現党 小島一郎

おすすめ情報