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核武装で意気投合!そして、泊原発再稼働デモへ!

昨日、12/1は、朝から企業の朝礼に出席。午後はマイナス3度の中、地域の皆様方の心戸別訪問をさせていただきました。 支持者の方の紹介で、企業訪問をした時のことです。 映画「ファイナルジャッジメント」 、 「神秘の法」の紹介をいたしました。特に、 映画「神秘の法」がアメリカ(ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ハワイ)、韓国、台湾、中国(香港)、オーストラリア等、海外で同時期に公開され、海外で認められてきている事をお話しすると、皆さん大変驚き、興味関心を示されます...
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中国が東京を制圧‼【リアルドラマ】

ある日、突然、中国が東京を制圧⁉ 尖閣だけではない。このままでは日本は占領される。    「もし、中国が日本の首都・東京を攻撃してきたら?」ーーこのシミュレーションを基にミニドラマ(9分)を作りました。 ⇒http://youtu.be/5ohPk9Oj1jY もちろんドラマはフィクションですが、このドラマのように東京が直接攻撃された場合、東京は制圧され、日本はなす術もなく占領されてしまうでしょう。 自分の国を自分で守る体制を築くことなくして、「平和がずっと続く」こと...
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中国政府への抗議行動【動画】

11月16日(金)、中国大使館並びに、中国総領事館に対して、全国で抗議行動を起こしました。 尖閣諸島への不当な領海侵犯、日経企業への反日焼き討ち。 弱腰で何も言えない、日本政府に代わって、幸福実現党が全国で堂々と抗議行動をしました。 抗議行動の様子です。ご覧ください。 http://youtu.be/qe4liOkE60o 中国の横暴に対して、危機感を持っている方は、沢山いらっしゃいます。幸福実現党は、中国の横暴を許しません。 幸福実現党 小島一郎 ...
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「韓国総領事館前で学生が抗議行動」映像。

10月22日(月)朝8:00から、全国11ヶ所の韓国総領事館前で、幸福の科学学生メンバーが一斉に抗議行動を起こしました。私は釧路にいたため、現場には駆け付けられませんでしたが、北海道の学生から映像と写真が届きましたので、紹介します。 北海道の学生メンバーが、札幌にある韓国総領事館前で、抗議文を読み上げます。 YouTube映像でご覧ください。 ⇨ http://youtu.be/2ck7cX6vDHk 抗議文を一部紹介します。 大韓民国駐日本大使及び各領事殿 ...
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「習近平の野望」を打ち砕く。

人間グーグルこと、黒川白雲政調会長をゲストに放送しました、幸福実現TV「習近平の野望」がYouTubeにアップされました。 内容は、習近平の野望を打ち砕くポイントです。 まだの方は、ぜひ、ご覧ください。 分かりやすく、楽しく解説します。 ⇨ http://youtu.be/YCC-NIzbqsk 幸福実現党 小島一郎...
書評

「日本を奪い尽くす」中国の戦略。

中国の対日戦略を的確に記している書籍に、平松茂雄氏の著書『中国は日本を奪い尽くす』が挙げられます。既に、絶版となって中古でしか手に入りませんので、関心のある方はお早めにお求めになることをお勧めします。 中国は建国以来、50年、100年単位で、「日本弱体化」、「日本人民の中国化」、「日本無力化」を計ってきました。本書を読むと、「ここまで中国にいいようにやられて、日本は生き残れるのか⁉」と、ショックを受ける方もいるかもしれません。 本書を読んだ後は、幸福実現党の政策と言動を...
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米国民の過半数「中国は脅威」「最も危険な国」

習近平次期国家主席が主導して行われた、数々の反日暴動、政策は、今朝の産経新聞の【米国民の過半数「中国は脅威」 最大の危険性持つ国】という記事にあるように、アメリカ国民の強い警戒につながっています。 一部、抜粋します。 米国大手世論調査機関の「ピュー・リサーチ・センター」が「カーネギー国際平和財団」など他の4研究機関の協力を得て米国の中国認識について調査した。 「中国の世界パワーとしての登場を米国にとっての主要な脅威とみるか」との問いにイエスと答えたのは、 一般米国民で...
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中国反日デモの実態。

大紀元日本に「反日デモに参加しないと罰金? 何清連:愛国デモは国家ゲーム」という記事で、今中国で起きている、反日デモの実態を一部紹介します。 (転載始め) 先週末、中国の多くの都市で起こった反日デモ。しかし、その威勢の良い反面、裏に隠されたカラクリや、冷静な目でデモを見つめる中国人の様子がネット上の書き込みにより伝わってくる。 反日デモに参加しないと罰金?  潮流毒物@yep365が転載した「肖申克的舅舅」の書き込みによれば、広東省新セン市の国営企業に勤めるその義理...
書評

中国を永久に黙らせる100問100答。

尖閣や竹島の領土問題で日本の国防や歴史への注目が集まっています。それ自体はいいことだと思います。 一方で、中国への危機を感じながらも、「一体、何が問題なのか。真実は何なのか。手早く知りたい。」と、思っている方は多いと思います。 先週、黄文雄氏の著作『韓国・北朝鮮を永久に黙らせる100問100答』を紹介したところ、ニーズがあったようで、多くの反響をいただいております。 中国問題を簡単に整理するなら、『中国を永久に黙らせる100問100答 (WAC BUNKO)』(渡部昇一...
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中国国民に「情報を入手する自由」を与えたら、中国は民主化する。

中国企業の幹部が、中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」で、「尖閣諸島は日本の領土である」事を、実名で、地図を入れて発信したことがニュースになりました。10万人からフォローされている方なので、影響力は大きいと思います。 しかし、ニュースの2日後には、上記の情報は、「中国では削除され続けている」という趣旨のニュースに変わっていました。 これが中国の実態です。言論の自由が全くありません。完全に情報が統制されています。 そして、このような情報統制の上に、中国共産党による統一国...