日本の分岐点。

本日は、大川隆法総裁より、「戦後教育の大転換」という御法話を頂きました。全国数百ヶ所で衛星をかけて行ないました。

言論の自由、消費増税、歴史認識、信仰教育、語学の考え方、国の誇り、国家の分岐点、天災の意味など、日本の行方を見据える深い内容でした。

全国の支部や精舎で聴くことができますので、オススメです。

欧米と日本の教育の違いは、信仰のバックボーンがあるかどうか。

ハッキリいうと、国民は決断しなければならない時期に来ている。国家は恥ずかしいものなのか、国家はありがたいものなのか。

この判断は、自分の国(日本)に誇りを持てるかどうかの分岐点でもあります。

左翼思想に染まり、日本自体を恥ずかしく思い、国家解体の方向へ進むのか、それとも、より良い国づくりを目指しつつ、日本に誇りを持って世界に貢献する方向へ進むのか。

大事な時です。

幸福実現党は、日本を誇りの持てる国にするためにあります。

ぜひ、全国の支部で拝聴されますことをお勧めします。

幸福実現党 小島一郎

コメントをどうぞ