「東條英機の霊言」と特攻の勲章。

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この写真は、大東亜戦争で特攻隊の任務が決まった時に、天皇陛下から授与された勲章だそうです。(特攻に限らず武功のあった軍人が叙されます。)

命を賭しての任務のため、この勲章をお持ちの方は、特攻隊の任務が決まり、勲章が授与される時に2階級特進になったそうです。

この勲章をお持ちの方は、実際に特攻隊として出撃したものの、命が助かった方です。

戦後ずっと、お守りとして、人生の宝物として肌身離さず持ち歩いていたものです。

その方は大川隆法総裁による『公開霊言東條英機、大東亜戦争の真実を語る』のDVDを拝聴し、東條英機霊による魂の訴えを聴いて、涙を流して感激されました。

日本軍人は誇り高かった。決して恥ずかしいことはしていない。自虐史観など断じて認めない。自分が避難されるのはいいが、天皇陛下のために亡くなって行った300万人の英霊を非難することは断じて認めない。

魂の叫びです。

その方は、「人生の中で、これほどの感動はなかった」と、感激の印に、宝物である勲章を寄贈されました。

今、全国で、大川隆法総裁の公開霊言を拝聴して、感激する方が増えています。

書籍になっていることは新聞広告等で知っていても、霊言の様子をDVDで拝聴できることはあまり知られていません。

多くの方に、魂の衝撃を体験してもらいたいと、切に願います。

幸福実現党 小島一郎

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