幸福実現党の強み。

※しばらく、幸福実現党公式サイトでの私のブログが更新されておりませんが、実際にはほぼ毎日更新しております。⇨「国論を動かす」行動。等。

幸福党の党員ではない方から応援のメッセージを頂きました。

戦い方のご提案もくださいました。

実に的を射た内容でしたので、一部紹介します。

以下、紹介。

(中略)

選挙戦の場合、テレビや新聞、ネットなどでの宣伝は強者に有利であり、弱者がそれに対抗するには、個別の有権者との接触を広く深く持つ「接近戦」で戦わなければなりません。

得票率がまだ2%前後という政党は、弱者の戦略に沿って戦わなければならないのです。

宗教政党は、組織がすでにありますが、これは弱者の兵法を用いるにあたり大変な利点です。

党員が個別に訪問を行い、他党の候補者やサポーターより、さらに親密なコミュニケーションを取ることができるからです。

一般の選挙の立候補者やサポーターは、投票をお願いしてまわりますが、これは相手にとって一方的に頼んでくる自己中心的な者に見えます。有権者の悩みや言いたいことを聞いてくれることはほとんど無いでしょう。

これに対し貴党は宗教政党の強みとして、有権者の悩みや相談を聞くことが必要であり、もし人生問題についての悩みであれば教えを広める機会にもなります。

また単に聞くだけでも、大切な票をただ下さいとお願いにまわる他の政治家よりも、有権者とより親密な関係を結べ、得票率にも好影響を及ぼします。

(略)

紹介は以上です。

宗教政党の強みはフェイス・トゥー・フェイスの接近戦にあり。

相手の話を聞いて悩み相談に乗れる幸福実現党は、接近戦こそが強み。

すでに全国に組織があるので、大きな可能性があります。

正に、幸福実現党の強みを党員でない方が見抜いております。

話は変わり、明日から、全国の幸福の科学支部・精舎で、「神に誓って『従軍慰安婦』は実在したか」を開催します。

今週、慰安婦として来日している、金福堂(キムボッドン)さん、吉元玉(キルウォノク)さんの守護霊を呼んで、直撃取材。

国をあげたでっち上げの事実が分かります。

韓国のでっち上げによって、日本を罪の国にしてはなりません。

前進あるのみです。

幸福実現党 小島一郎

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