ファイナル・ジャッジメント、再び!

1年前、2012年6月に全国で上映し、ヒット作となった、映画『ファイナル・ジャッジメント 』がDVDになりました。

日本奪還をメッセージとして、アジアの大国(中国を想定)に占領されてしまうシナリオです。

弱腰外交の民政党は、あるアジアの大国(中国)に、沖縄の領有権を主張されて、「遺憾です」としか言えず、何もできないままにいるうちに、日本は占領され、自由をすべて奪われてしまいます。

自由を奪われた「映画の中の日本」は、中国に侵略されたチベットやウイグル、南モンゴルと同じく、悲惨です。

一昨日、本日と、中国の新聞が「沖縄は中国の領土である」と、報じました。

中国は尖閣諸島をチベットやウイグルと並ぶ、核心的利益としました。占領して自治区にする気満々です。

更に、中国の国防白書では、「核の先制不使用」という文言がカットされました。

習近平国家主席による対日圧力は日増しに強まっています。

安倍自民党政権へと移り、民主党時代よりはましになっているとは言え、日本は危機の中にあります。

今こそ、国防。

ファイナル・ジャッジメントの時は今です。

一人でも多くの方に観ていただきたい、近未来予言映画です。

5月12日(日)19:54から和歌山TVで、映画『ファイナル・ジャッジメント』が放送されます。地上波初登場です。和歌山県全域と徳島県で観れます。

ぜひ、お見逃しなく!

幸福実現党 小島一郎

コメントをどうぞ