ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実。

安倍総理や政府閣僚が靖国参拝を行なったことに対して、韓国政府や中国政府から非難の声明が続いています。

特に、韓国政府は、外務大臣が日本訪問を取りやめ、にほんの歴史認識がゆがんでいるとして、猛烈な抗議が続いています。

韓国政府や中国政府の内政干渉に従う必要はありません。

私は、日本国民として、国のために命を捧げて戦って散っていった若者たちに感謝と敬意を捧げることは当然のことだと思います。

実際の歴史はどうだったのだろう?と、疑問に感じる方には『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』が、オススメです。

日韓併合当時の写真資料を満載しているので、日本が韓国をどのように扱っていたのかは、一目瞭然です。

●朝鮮半島は、歴史上約1000回以上も中国から侵略され、長い間、中国の属国にされていたのですが、日本が日清戦争で勝利したとき、宗主国中国に朝鮮の独立を認めさせました。

●日露戦争で日本が勝利したことで、朝鮮人が「合邦」を希望する電報を、日本へ大量に打ちました。(当時の大量の電報の写真が掲載されています)

●総督府は京城(ソウル)に京城帝国大学を設立。日韓合わせて、6番目に設立されています。大阪帝国大学は八番目、名古屋帝国大学は九番目(京城大学設立15年後)でした。

●これは、英国が植民地時代にインドやビルマ(ミャンマー)にオックスフォード大学を設立するのに等しいことです。(掲載されている京城帝国大学の写真は、日本よりも立派に思えるほどです)

●日本統治時代に、日本の税金を使って、約5000kmもの鉄道を敷きます。駅舎も立派で、日本の東京駅以上の建築レベルで、東京駅と同じ年に設立されています。

●黒部ダムを上回る、世界最大規模の水豊ダムを建設しました。

●旅行記作家イザベラ・バードに「ソウルは汚いことと臭いことでは世界一」と言わしめた、朝鮮半島の上下水道を整備しました。

その他、朝鮮人の焼畑によって放置されたハゲ山に植林し整備しました。

徹底的にインフラの整備や教育に日本の税金を注いでいることが、当時の写真からハッキリと分かります。

日本は偉大な国だったと、自信が持てる一冊です。

ぜひ、購入して読んでみてください。

真実に目を開き、韓国や中国による捏造の歴史批判に騙されてはなりません。

幸福実現党 小島一郎

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