レーダー照射の現場で起きた事。

先日、尖閣沖で中国艦船が海上自衛隊の護衛艦とヘリコプターにレーダー照射(ロックオン)したと、世界的に報じられました。

実際に乗船していた自衛官を友人に持つ私の知人から、その時に現場で起きていた事実を伺いました。

海自の護衛艦は、ロックオンされると、全ての照明が赤い光に変わるそうです。緊急事態ですので、搭乗している全員が一瞬で分かるように、全ての照明が変わるのでしょう。

その日、海上自衛隊の護衛艦の照明は、突然、真っ赤な光に変わりました。数キロ離れた中国艦船からレーダー照射(ロックオン)され、極度の緊張が走ったと言います。

これは、実際に現場で起きたことです。

そんな事はなかったと、シラをきれるものではありません。

動かぬ証拠をハッキリと示して、中国の横暴を暴くことが、正義を貫く外交姿勢です。

幸福実現党 小島一郎

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