なぜ、幸福実現党が必要なのか。

民主党政権が倒れ、自民党安倍政権が誕生しました。幸福実現党の政策も次々と採用しています。「自民党政権があれば幸福実現党はもういいのではないか」と、親切なアドバイスをくださる方がいらっしゃいます。

幸福実現党の存在意義が問われているようです。

しかし、安倍政権へと日本が保守回帰された陰で、命懸けの言論戦を繰り広げていたのが幸福実現党です。候補者とご支援くださっている皆様です。

何も恐れることなく、正論を貫く。信念を貫く。幸福実現党の信念と行動によって国論は変わってきたと自負しております。

そして、幸福実現党の最大の特徴は、「信仰心」、「宗教的な精神性」です。

幸福実現党の宗教心は、寛容な宗教心です。幸福の科学だけではなく、日本神道、仏教、キリスト教、イスラム教など、あらゆる宗教を認め、受け入れ、神を信じることが当たり前の精神性溢れる日本を目指しています。

自分の国、日本に誇りと自信を持ち、世界から尊敬される日本を目指しています。

自分の国に誇りを持ち、自分の国を愛するからこそ、国を守る心が強くなります。

自分の国に誇りを持てるからこそ、経済発展、経済繁栄を一人一人が目指します。集合体である国の経済力、国力が強くなります。

自民党などの既成政党ではできないでしょう。マスコミや他国の批判に屈することになるからです。

だから、どうしても幸福実現党が必要です。

日本人全員が明るく笑顔で生きていける社会を作り、世界の架け橋になるために、どうしても必要な政党が幸福実現党です。幸福実現革命です。

世界中の笑顔のために、命を賭ける仲間が大勢います。

本年7月の参院選勝利に向けて、覚悟をもって頑張ります。

幸福実現党 小島一郎

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(命を賭けて戦う仲間です。感謝です)

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