日本人の4人の内3人は神秘体験。

10月6日に全国公開する映画『神秘の法』(予告はコチラ⇒http://shinpi2012.com/)をご存知でしょうか。

6月に公開して大ヒットした映画『ファイナル・ジャッジメント』に続く、近未来予言映画第2弾です。

202x年に日本が占領されてしまうリアルな近未来予言映画であると共に、

霊界、奇跡、宇宙人、運命、予知、悪霊、占い等、目に見えないものの中に光る真実を描いている、スピリチュアル・ムービーです。

あの世を信じている人は30%くらいと言われています。しかし、体験ベースではもっとたくさんいると思いませんか?

聞くところによると、5千人規模の神秘体験調査をしたとか。

実際に、何かしら一つでも神秘体験したという人は、約74%!(男性67%、女性80%)

日本人の4人の内3人は神秘体験をしています。しかも、女性は5人中4人が神秘体験者です。

神秘体験している人が圧倒的に多いことが分かります。頭がおかしいと思われるのが嫌で黙っている人が多いようです。

体験したことを肯定して口にし始めたら、日本は宗教的な国に生まれ変わるのかもしれません。

幸福実現党 小島一郎

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(映画『神秘の法』チラシ国防編の裏面)

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