「小島さんは、なぜ幸福の科学に入ったんですか?」

お祭りにもお邪魔してます♪
お祭りにもお邪魔してます♪
一郎の ぶっちゃけ質問こおなぁ~♪ プハプハ~♪

と、

いうことで、

みなさんが訊きたいけど訊きにくいんだろうなあ、
というご質問にもお答えしてまいりますよ。

では、

【質問です】

幸福実現党って… ようは宗教政党ですよね。

そもそも幸福の科学ってなんなんですか?

幸福の科学にどうして入ったんですか?

【小島の回答】

えー、じつは私は物理を専攻していたこともあって、学生時代までは科学万能主義でした。
正直、宗教はすごく嫌いでした。

でも、
人生このまま死んだら何もなくなる、人生の意味って何なのだろうかと、
学生時代に考えるようになりまして、
そんなことを考えながら聖書や小説など読んでました。

そんなとき、幸福の科学の本、太陽の法という本でしたが、
これを母にプレゼントしてくれた方がいらした関係で、
幸福の科学に出会うことになりました。

1992年の終わりのころです。

その前の年、1991年のフライデー事件を見ていて、宗教は怖いなぁと心から思っていたので、
T教会や幸福の科学って、それ系の怖いアレかぁ、
などと思ったのですけれども、
まぁとにかくいちど目を通してみようと、読み始めました。

ところが読んでみたら非常にいいことが書かれていて、内容も非常につじつまが合っていました。

特に
「愛とは見返りを求めずに与えきるものである」という考え方や、
「反省」についての考え方、
「人生は一冊の問題集である」ととらえて自分の悩みや苦難に立ち向かって解決したとき、
その知恵は、死んだ後、あの世に還ったあとも、何一つ無駄にならない、という考え方に、感動しました。

で、申込書を見ると、やめるのは自由であると書かれていましたので、
おかしいと思ったらやめようと思って入ったのです、じつは。

しかし、
いざ自分自身で書かれている内容を実際に行動に移してみると、
ほんとうに心からの幸福感が得られ、
自分の考え方、ものの見え方、様々なものが変わってくるという実感がありました。

この考え方、教えは正しいと確信しました。

そういうわけで、
今も、様々な自己変革をしながら、
本当に周りの方に幸福になっていただけるようにと努力の途上におります。

ひとそれぞれに、いろんな宗教に対する偏見や見方があると思います。

でも、僕自身について、学生のころからいろんな方が言ってくださるのは、

「まあ、いろいろ宗教に偏見はあるけど、
お前を見ていると、幸福の科学ってのはいい団体なんだなあと思うよ」
ということです。

ほんとうに、ありがたいです!

ぶっちゃけ、
気さくな性格で、フレンドリーな接しやすい明るい性格の小島一郎です。

どうか偏見など持たずに、気軽に接して、
そして政策を見て比べていただきたいと思います。

一切しがらみもなく、ただ純粋に立っている「真実一路」の一郎でございます。

頑張ってまいります!

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