新・所得倍増計画withついき秀学党首



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7月28日の幸福実現TVは、ついき秀学党首と共に、「新・所得倍増計画」をテーマに

対談しました。

現実は、1997年から十数年で日本の平均所得は60万円も減らしてきました。

GDPが1%程度上がっているとは言っても、実際の収入が下がっては実感がありません。

幸福実現党は、まず、10年間で所得を倍増することを明言しています。

番組を見ていただければ分かりますが、所得倍増は可能です。

実際には、日本だけがGDPを横ばいにし続けた20年間でした。

つまり、過去の政党の経済政策はほぼ失敗だったということです。

過去の政党は収入を減らし、日本の経済を駄目にしてきました。

所得を倍増するためには――

ついき党首と対談の50分間は、あっという間でした。

デフレ対策、法人税減税、2020年東京ー大阪間リニア新幹線、

さらには、全国・全世界へのリニア新幹線。

2035年超音速旅客機の開通。

2020年に自国での宇宙有人飛行から、2050年の宇宙旅行ー。

メタンハイドレードの開発、

1000メートルの高層ビルによる、新・都市計画。

1000メートルビルには30万人(内、就労人口15万)が過ごし、買い物、病院、学校、植物工場等の大方の都市機能を入れ、

東京であれば、空中を鉄道でつないでしまう。

東京の土地は緑地化を進めることができ、広い住宅が安く手に入るようになる。

(詳しくは番組で)

未来を語り、ビジョンを指し示すのが政治家の本来の仕事。

私自身がワクワクする時間でした。

番組の当事者がワクワクして楽しかった番組でした。

ぜひ、皆さん、ご覧ください。

『日本経済再建宣言』の中で、詳細に、「幸福実現党の新・所得倍増計画」について解説しています。

幸福実現党 小島一郎

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