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今こそ、夢と理想にチャレンジする「わくわくする日本」を創ろう!

今の日本には、国としての夢とビジョンが必要です。
私は、夢と繁栄の国・日本を愛しています。

日本は、繁栄とビジョンによって世界のリーダーとなるミッションがあります。
しかし、現実は、長引く不況の中、平然と増税を掲げる民主党・自民党。日本の経済はめちゃくちゃになります。

さらに、日本は中国の軍備拡大による、植民地化の脅威にさらされています。
昨年から発信し続けた、私たち幸福実現党の論調は、ようやく一年遅れでマスコミも中国の危険を報道し始めました。

私たちは、世界にリニアを走らせて世界中を結んで一大経済圏を作り、少子化を止めて日本の人口を増やし、空前の経済繁栄と未来社会を作る、「理想」があります。

「飽き飽きした政治」から、夢と理想にチャレンジする「わくわくする日本」へ。

 

なぜ、今政治なのか。(私が政治を志した理由)

「こんな日本に誰がした!」「政治はウソばかりだ!」「自民、民主の足の引っ張り合いばかりだ!」

このように、憤りを感じている人は多いのではないかと思います。私もその一人です。
私は学生時代に、「日本をよくしたい。変えたい」、「世界の苦難・困難を解決したい」と願い、将来、必ず日本を変え、世界を変えるために命を捧げたいと、志を立てました。

今、北朝鮮によるミサイル危機、長引く不況、いじめ問題、増加する自殺の問題等、政治的に働きかけなければ変えられないことに対する無力感と、今の日本の政治家への不信感、憤りを忘れることはありませんでした。

そして、2009年4月に、北朝鮮の「金正日」は、日本の上空にミサイルを発射し、5月には、核実験を再開。北朝鮮の核ミサイルは、小型のものであれば、年内にも完成すると言われています。

また、そのお隣の国中国は、20年間軍備拡大をし続け、経済的な繁栄のベールに包みながら、虎視眈々と日本を狙っています。

長引くデフレ不況、株価は9000円を割っているにも関わらず、民主党政権は、全くの無策です。苦しむのは、私たち一般市民です。

今は増税しないと言っておりますが、民主党のばらまき施策では、将来の大増税が待っています。消費税50%の福祉国家に近づいていきます。

「これは絶対に変えなくてはいかん!」「もう、現職議員には頼らない!」
そして私は昨年、幼少時を過ごした東京16区から衆議院選に立候補し、見事、落選しました。幸福実現党は2010年の参院選もチャレンジしました。私は、あきらめません!

幸福実現党は、日本に住む全ての方に、「心の底から幸福だ!」と実感してもらう社会を実現するために存在しています。皆さんの政党です。

私には、13歳の長男を筆頭に、3人の子供がいます。子どもたちに素晴らしい未来をプレゼントしたい。強く、強く思います。

今、自民党にも民主党の古い政治に飽き飽きしている方は多いと思います。私もその一人です。

日本は民主主義の国です。主権は私たち一人ひとりにあります。
自民党、民主党に飽き飽きとして、「政治には参加しても意味ない」と、思っている方のために、幸福実現党はあります。

「困った時の幸福実現党」です。

 

日本に生まれたことに夢と誇りを

幸福実現党は、ウソを言いません。新しい未来産業による景気拡大、教育改革による子どもの未来、中国・北朝鮮からの国防—。日本に生まれたことに夢と誇りを持って頂けるビジョンと政策を掲げます。

「飽き飽きした政治」から、夢と理想にチャレンジする「わくわくする日本」へ。
どうか、日本の新しい政治に、一人ひとりが責任者、経営者として参画して頂きたいと思います。

幸福実現党幹事長代理 小島一郎