トランプ政権の福祉政策は異次元発想。(動画トランプ・チャンネル#30より)

及川幸久外務局長の「トランプ・チャンネル」は、大変好評です。

実に面白い。

幸福実現党公式サイトからアクセスしている方も多いかと思いますが、一つ紹介します。

トランプ政権の予算案についてです。

コンセプトは「家族が第一」

トランプ政権の福祉政策は、今までにない異次元発想です。まったく新しい発想の下に作られています。

オバマ大統領の8年間で、アメリカの負債は約10兆ドル増えて倍増。約1000兆円負債が増えました。

トランプ大統領は大反対を受けながらも、アメリカの財政赤字を減らし、均衡させ、経済繁栄させ、世界の警察官としての偉大なアメリカを復活させようとしています。

今回、バッサリとメスを入れたのが、福祉予算です。

トランプ大統領の新しい発想は、低所得者に食事を提供するフードスタンプの改革です。

自助努力の発想を入れ、「仕事を与える福祉政策」にしました。

フードスタンプの改革で、10年間で20兆円の予算を浮かせることができます

福祉政策で雇用を生み、経済成長をもたらす発想です

日本も見習うべきです。

マスコミは報じていませんが、トランプ大統領の福祉政策の柱は、自助努力とジョブ・クリエーション(雇用の創造)の発想です。

10分程度の映像ですので、詳しくは映像をご覧いただきたいと思います。

こちらの「トランプ政権の予算案は実現できるか?」(トランプチャンネル#29)も、合わせておススメです。

→ https://youtu.be/rfPB4IRcrVU

幸福実現党 小島一郎

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